熊本の巻が移籍後初ゴール。

丁度スカパーで熊本の試合を見たとこだった。PKだった。

熊本は降格の危機に瀕しているが巻が救ってくれると信じてる。


巻のインタビュー見てたけど、こんな選手いたらいいよなww

巻と深井で上に帰り咲くというストーリーが実現しない。オグリキャップは最後の有馬記念で勝ったのによ。

先週のオケは高砂で練習。

以前、ギャンブル屑の友人が住んでいた。40歳過ぎまで独身だった。今も多分そうだろう。

高砂にロックンロールっつうパチスロがあるからうちにいった。それ以来。

ついにファビョ塚さんで負けた。

今は心や欲を無にして応援するしかないな。

ホンダがミランのプレシーズンマッチで調子が良さそう。
去年はシーズン途中からの加入で厳しかった。チャンピオンズリーグの予選リーグ終了後に加入ったって、しかもチャンピオンズリーグに出れないのに、連係もヘッタクレも無かったんだと思うぞ。





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職場で最近totoに凝ってるニイちゃんがいる。

前はパチスロだったけど「イカサマ博打に手をだすな」という拙者のアドヴァイスを受けたのかもしれん。

柏と千葉は何対何だと思います?

時々訊かれるが、冷たく答えた。

「4-0」か「5-0」やろな。それ以上は聞くな。

仕事も面倒なことやってた。

ピッコリ指数をグンと上げたJEF、フレッシュで野心のある選手が多くピッチに立った。

一般に暮らす人から見ればミッドウィークの天皇杯の3回戦、スタメンを入れ替えた勝敗にこだわらない試合であるが、明日サッカー選手として大成して飯を食う為にはこれは海外の音楽コンクールに匹敵するものである。



試合開始から少し柏を押し込めたものの、柏がルーズボールを拾いサイドに散らし始めると、厳然たる現実を感じたようで少し悲しい気持ちになった。

柏のキーパーは相変わらずの強面の菅野。
有田ヨシフの家来にでもいそうなくらい顔が怖い。


これに対し、ベビーフェースの岡本ではつり合いが取れないと思ったか高木駿を起用。

この高木がシベリウス国際音楽コンクール優勝くらいの活躍だった。

サッカーのなんたるがサッパリわかってない拙者でござるが、ファビョ塚さんが監督になってから目の前の結果に真剣になってるような気がする。

コンテがJUVEで成功したのはガミガミうるさいからだと思ってるw

PKで一巡は初めて見た気がする。

正直、始まる前は「柏には負けらーれない♪」が虚しくなるんじゃないかと思ったんだけどPKでの大勝利

ピッチ上に、カンニング竹山ばりの厳しい視線を飛ばすファビョ塚さん。



もしかしたらもしかするかもしれん。


今年の甲子園は西日本勢、とりわけ九州勢の成績が良くなくてガッカリw

昨日は熊本の城北高校の出番。

城北高校は、俺が幼少期を過ごした山鹿市にあるので名前はきいたことがあるけど、そこに行った人と会ったことは無いし

吹奏楽部も無かった(すまん。盛んじゃなかっただけかもしれん)ので

熊本にある、名前しか知らない伝説の学校だった。

まあだけど、この九州勢の不調、対戦相手が千葉(TVで千葉県予選見みながら「ベスト8ならどこでも熊本で優勝できる」というのが口癖)ということで結果はあまり期待してなかった。

ジムでTV見ながら走っていたが、追いついた後にアッという間に追加点を取られて

「こりゃもう見てられない」
と木更津へ墓参りに行った。

後で逆転勝したらしい。嬉しい。

帰りに木更津の駅前に行ったら本格的にさびれていた。

自分が君津で生活を始めたのが20年前。

あのころは木更津駅前にそごうがあった。

今は廃墟に近く、かつてブランド物が並んでいた2階はガラクタ屋になっていた。

地方競馬の場外があったみたいだ。

一日前なら花火だのやっさいもっさいだのをやっていたんだろうな。
久しぶりに本屋でとぐろを巻いてきた。
10代や20代の頃は本屋が一番好きだった。

それが最近では本を見なくなった。
読みたい本をサクっと買ってくるだけ。

昔は24時間営業のデカい本屋なんかがあったんだが、すっかり最近は本屋そのものをあまり見ない。

大きい本屋に行ったところで掘り出し物は無く、売れ線しか置いてない。
嫌韓本が多い。同じような見出しの本がゾロリとある。ぱらぱらとめくるがそんなに目新しい話は無いwくはあ、先に出したもん勝ちだなこりゃ。
雑誌コーナーに来た。
「音楽の友」がある。
昔はずいぶん読んだ。
クラシック音楽の情報だとか読み物、そしてコンサート情報を仕入れたもんだけど、今はネットでスグに見れる。
コンサートやCDの講評なんかは昔からアテにしてない。
が、世の中には辛口の講評を見ては喜び、自分でもマネしてブログにアマオケへの聞いたふうな辛口講評をやっている御仁も見かける。
アマオケの指揮者叩くなよw
やってる方がヘボい以上だよww
それを「指揮者との関係がうまくいってない」とか身をよじってワロタわ。
W杯終わってから「日本代表の総括がまだ終わってない」
と物騒なこと書いてるブロガーいただろ?
杉山とか金子の模倣してるのw

あれと同じよ。

ところが、先日の佐村河内事件の後、ホラやっぱりこいつら何も聴こえてねえじゃん。てことになってこういう本は今厳しい岐路にあるんじゃなかろうかのう。

サガン鳥栖の尹晶煥監督が退任するそうな。
昇格の候補とすら名前が出なかったサガン鳥栖をJ1に昇格させ、今J1では首位でござる。

継続で熟成などと悪党市長にポエムタレられた挙句人気とりまでさせた何処かの話とは大違い。

おそらく、自分が見た事のある監督の実績としては白眉中の白眉。

今の実績からフロントに対して親指と人差し指で輪を作って条件を突きつけたんだろうが、無い袖は振れなかったのか。残念。

サポとしては今後の不安だろう。

阿部やオシムを「強奪」されたストーリーの悲しさとは別のものがあるだろう。想像がつかん。

と思ってたら似た名前のクラブがビダルをマンUに強奪されるそうな。

どうやらこのあたりがコンテが監督辞めた真相だと思うと力が抜けてきた。

ユベントススタジアムで見る(テレビでなw)ユニフォームはビダルのが圧倒的に多く、トリノの少年達はこぞってビダルの髪型である。

誠に無念。

今朝、ヤッホに「デルピエロがインドに移籍かも」
つうニュースが出てた。

コメント欄に沢山書き込んであったが
「ユーベの10番のまま、スター選手のまま引退して欲しかった」
なんて意見もあり
かつては自分なんかもそう思っててビアンコネロ以外のユニフォームなんかありえねえ
とシドニーへ渡った頃、競輪場近くの煮込み屋のオヤジの様に酔ってブツブツ言ったものだ。

震災のチャリティーマッチでの姿を見て、180度考えが変わった。

インドのプロリーグにスター軍団(正確には元)クラブができるみたいで、実はトレゼゲもいるらしい。

あんたトレゼゲとデルピエロの2トップなんて鳥肌たつじゃねえか。
あとはネドベドとダービッツだなw

これを機会にインドがサッカー強くなるといいな。

インドっていうとカレーとインチキプログラマーしかイメージわかないからな。

商魂逞しい他国の企業は
ぜひターバン巻いたデルピエロのパッケージのボンカレーでも売り出してくれ。



三ノ輪駅についた時
(ここから吉原は近いんじゃのう)と思った。

別にトルコ風呂に来たわけじゃなく、荒川区民オペラの「運命の力」を聴きに来たんだ。
昼間に自分のオケの練習があってから移動したんだが、花火やお祭りの多い時期で浴衣の女性をたくさん見かけた。

浴衣姿を見たせいかもしれん。性欲とは違うんだが、女性に対する漠然とした憧れみたいなものが少し湧き上がってきたのかもしれない。

それが吉原云々と思った理由かもしれんw


普段はアイドルなんかに興味が無いものの、こういった気持ちの持って行くところがアイドルだったりするのかな?


この荒川でやるオペラは何度もきている。

今回は少し特別。「運命の力」への思いを書いたのは最近だったかな?

序曲は有名なものの、オペラの演奏機会があまりないので録音物すら長年手に入らなかった。

6時に開演だったので、本当に今日全部演奏が終わるのか?と思ったが、3幕の後半部分をかなり削って終演予定時間にキッチリ終わらせてた。

バレエ、オケ、合唱で地元の団体が活躍するのは良い。

それにプロの歌手が混ざる。

だから聴いていてもアマチュアを聴いていることを忘れる。少々オケに傷があっても気にならない。

やはり生のオペラは良い。今週はこの曲の「予習」をDVDでやってた。

オペラの歌は外国語であるのでつい「訳」の字幕をみてしまうがそれではもったいないので、大体の歌詞や物語はあらかじめ知っておくと舞台の生歌と演技に集中できる。

オペラだというと「なんて高尚な」という御仁もいるが

これは演技や萌え歌を楽しむ娯楽なのだ。

さっきアイドルどうこうと書いたけど、根にある欲求は同じだ。

かわいそうなレオノーラの美しい歌。レオノーラのアリアにはハープがバックで終幕とその前にもある。

これに萌えないわけがない。

おかげさまで、湧き上がった気持ちは満たされたww数万握りしめて吉原へ吸い込まれることはなかった。


終演後に、三ノ輪駅周辺で一杯飲んで帰る予定だった。

なぜなら自分んとこの駅が花火大会の会場で、大混雑であろうからだ。

しかし、今一つ好みの店が無く、八丁堀の日高屋ラーメンで野菜炒めとビールで泥酔して帰った。


思えば夜遅くまで起きていたのに朝に不快な目覚ましの音で目が覚め、居眠りしながらオケの練習にいって何度も数え間違いをして、長い長い一日だった。

このオペラの演奏機会が少ないのは終幕にキリスト教を冒涜するようなセリフがあるんだということがプログラムに載っていた。この演奏の演出ではそれを感じさせなかった。

(日本人だからいいじゃん)と思ったが、演出の人の演目に対する思い入れや思いやりなんだろうなあ


自分的にはDVDで見てると3幕のアルバーロとドン・カルロのデュエットが好みだったが、削るのはあそこしかないんだろうなあ。。あらすじ的にw


今日はTVで湘南戦みるくらい。ゆっくりさせてくらさい。
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