今年のJEFの良いところは、ディフェンスラインでのボール回しが冷静に行える。これは練習の賜物だと思う。

仮に1対1で負けそうな相手でも数的有利を作って繋ぐ。仮にJ1に昇格したとしたら相手はうまい選手ばかりだからこの方法は正しい。

攻撃時もパスの回し方が(前半はw)良く、試合開始直後あたりは「もう上あがってもいいだろ」と思ってしまう。



。。が、いつも苦戦する。大苦戦

苦戦の原因は点数が取れない。得点は水ものみたいなもののような気もするが

ここまでのラリベイのガッカリ感。

たまーに高給取りである片鱗は見せるものの、遠慮気味に見えるプレーが多い。

敵味方合わせてペナルティエリアに人が密集している中、得意の形で打てないんだろうか?

そして苦戦の一番の原因は後半になるとパスが繋がらなくなる。
相手にとても危ない状態で回収される。
もう手で顔を覆って「ハーレー」と指の間から見ることが多い。

疲れと、相手が慣れてくるっていうのと、前半を経て対策を準備したところに引っかかってるのか。

攻撃時に(海外サッカーでも見てるのかと思うような)素晴らしい感じのワンタッチパスが、後半になると危険な賭けでもしているような状態になる。

1-0で危険な賭けをすることもあるまい。

麻雀でオーラスのTOP目ならドラのオタ牌を2枚持ってたら、それを河に2枚切り出すだろ

オーラスの3000点リードでメンチン狙いにいってるようなものだ。

俺は絶大にエスナイデルを支持するが、そこはなんとかならんのか。

イブスキーのゴールで2点目を奪ったのは良いのだが、その直前のシーンでサイドに行かなかったのはいかん。2点目のシュートのシーンもサイドに行けた。

これを言うとエンタテイメントの否定なんて言われるかもしれんが、今は勝ち点が欲しい。

結果が出ずに解任せざるを得ない状況は避けてくれ。

なんて書いてあったのかわからんかったがアランダへのメッセージはGJ。

いろんな方面に強いアピールになっただろう。

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今朝、北朝鮮のすかしっ屁ミサイルがぷすりとやっていた頃、

平和な日本ではアタランタvsユベントスをスカパーでカップラーメン食いながら見ている男がいた。


このアタランタ戦はかなりの正念場で

アタランタ、実はセリエではJUVEの次くらいに強い。

インテルで無能じじい呼ばわりされたガスペリーニがすっかり名将になってしまっている。

サッカーの監督で無能「よばわり」された人は本当は無能ではなく、クラブチームと出会う時代があってなかっただけのようなケースが特に海外では多い。

スパレッティなんか一巡してローマに戻ってきているが、その点もったいない銭金が流れた
にしろ
じっとしていては負けてばかりになる。


当然ガスペリーニが無能じじいだったわけでもなく、ミラノの2クラブが当たりを引かない。
当たりを避けている状態なのでござる。

おそらくイタリア人は首を捻って悩んでいるだろうが、日本人のスカパー視聴者には原因は解っている

解説者:宮内聡※ 

アレグリですら手も足もでない。

今日はクアドラード下げて前にあげたアウベスが逆転弾入れたとこは鳥肌がたった。

がなんとバルザーリを入れて電光石火の守備固めの直後に追いつかれた。

モナコ戦前に暗雲。


意外に枕詞が長く、正念場の理由を書くスペースも気力も失せてきた。

バルセロナでのアウェー戦を10回くらい見てたらバルセロナの敗因分析とともにモナコはそう簡単にいかないぞと思えてきた。

おそらくアレグリはその辺がわかっていてモナコ戦直前に主力をあえて休ませなかった。

次回に詳しくやります。







待ちに待ったゴールデンウィークでござる。


が、ヒャーの予定もない。まあそんなもんだ。
もはやスパ銭ですら人が多いだろう。大人しく寝てよう

俺が子供の頃は祝日は旗日といって国旗と日章旗を立てたものだ

何年もたっていないのに日章旗は韓国の憎悪の対象となり、それは無制限の権利と暴力が許可されているようで

先日川崎フロンターレ※と水原のACLで日章旗揚げたと言って殴りこまれた挙句、川崎がACLの処分対象なんだそうな

は? だ

まだ解らないのか?

もう日本人は君らに本気で怒ってるんだよ。

まだ謝罪しないのは罵倒が足りないんだと本気で思ってる様相。

絶対に譲歩してはいけない。

どうもこの件で川崎に無観客試合の【処罰】があるかもしれないとかいっている。

そんなことになったらACLからは脱退するくらいの根性でやってほしい。

アジアから脱退して日本はUEFAに加盟すればいいヨ。


解説
川崎フロンターレ※
皮先ウンコターレなどと呼んだのも今は昔。今や奴隷と僧侶くらいの身分差がある
オケの練習では立て続けにお昼はカレーそばだったんで

普通の立ち食い蕎麦にいった

文殊という蕎麦屋

フェイスブックの「立ち食い蕎麦放浪記」というオヤジだらけの立ち食い蕎麦コミュニティがある

ここに度々登場する。

何度か行ったことがある。

立ち食いと言っても椅子とテーブルはパーフェクトに準備してある。麺は自家製らしく評判がいい。

久しぶりに寄った店や初めての店ではたぬき蕎麦にするのが普通だ。

蕎麦を極めてこそ言える一言であろう。

ところが自動販売機で手が止まった。

たぬきそば かきあげそば 春菊天そば

全部380円でござる。

ここでたぬきそばを頼むのが真のエンスージャスト※といえるのではないか

ト思ったが、他に見栄を張る対象の客もいなく春菊天にした。

【解説】
真のエンスージャスト※
WIKIでは
>今日の日本語では単に「エンスージアスト」もしくはその略称の「エンスー」と言った場合、カーマニア(カー エンスージアスト)を指すものとして用いられる場合が多い。
と語られている。
がこんなエンスージアズム (enthusiasm) なんて言葉をバイクや車のカタログを年中眺めてしげの秀一の漫画読んでるパープーが発するかというと
RZRという単車の広告に「新のエンスージャスト達へ」という文言があったものが発端だとされている。
おお、俺こそエンスージャストだと誰もが叫んだのだ。免許も持ってない高校生のガキがだ。

睡眠が殆ど取れていない数年間な気がするが

横浜FCに虐殺されて酒飲んで21時過ぎにフテ寝して、起きたら朝の8時だった。

ちなみに9時には君津にいかなきゃならん。

先日、昔の職場吹奏楽団のジイさん達と飲んだ時、もう何年も吹いてない連中でクラリネットアンサンブルやろうぜてなことになっていた。

大慌てで車を飛ばしたが、市原の先で事故があったようで、寝坊したおかげで巻き込まれなかったと信じよう。


曲はとても簡単でハーモニーが美しい。


久しぶりの人もなんとかできて楽しさを堪能していた。

難しい曲やるよりもずっとこっちがいい。

練習終了後は友理でラーメン。

世の中で賞賛されているラーメンのスタイルには程遠いが、これがうまい。

いつもここに来ると悩む

太麺皿うどんかちゃんぽんかラーメンか。。

悩んだが太麺皿うどんにした。

笑がおの湯に立ち寄った。
ズイブン古くなったが、お客があいかわらず多い。

ちょいあつの湯かげんがいいんだろうなあ。

すこしのんびりできた日曜日。極力行事は断りたい。



痴漢の疑いから線路を逃走するケースが増えているらしい。

疑われたら最後、やってなかったことの証明をするのは無理で逃げるしかないからだとなんだかに書いてあった。

電車通勤はたくさんの危険と隣り合わせで

ぶつかっただの押しただので難癖つけてくるオヤジ。危険度B
キャスター付きバッグの足刈魔。危険度C
八方から現れる歩きスマホ。危険度A

に加え痴漢嫌疑。危険度SSS

こんなのに比べたら先日のイカくさいおつまみなんかは危険度Dくらいでござる
(但し、酒持ってるオヤジがウトウトしていたら危険度S)

新入社員の頃、上京したというのに弦楽合奏ばっかり聴いていた自分のカッコ悪さを何とかできないかと、ウオークマンで少し前に流行った吉川晃司を聴いていた。
曲は「サヨナラは8月のララバイ」

自分のケツをひっぱたくようにノリノリでカクカクしながら電車に乗っていたら持ってたカバンで前に乗っていた女のケツをリズミカルに刺激していたのだ。

「なんたる破廉恥な」

みたいに睨まれたんだが、これがツタンカーメン事件※の真相である。


※ツタンカーメン事件
睨んだ女がアゴが出てたというだけ。
「今日さ、ツタンカーメンみたいなのに睨まれちゃったよーww」
なんて笑って職場のバカ新人どもと話してたんだが、あれで
「こいつ痴漢です」と捕まってたらと思うと膝が震えてくる。

で、なんでこんなことを思い出したかというと、昨夜チャンピオンズリーグの組み合わせで
ユベントスがモナコを引いたときに

吉川晃司のモナカのイントロがカクカクと蘇ってきたのだ


昨日はおそらく1年のウチでも稀にみる幸せな気分で過ごした一日であっただろう。

ユーベがカンプノウで1発しか枠内シュートを打たせず完封して勝ち抜け。

観れるニュースは全部見た。


チャンピオンズリーグハイライトでは岡崎香川中心に話が進もうとも、放心状態の鈴木良平に「レフリーがバルサの味方しなかった。解せん」と暴言を吐こうとも

良きかな

と笑って過ごせた。

俺の高校時代の先生が
「今送っている楽しい毎日が社会人になったら年に1回くらいになる」
と言っていたがその日であっただろう。

とはいえ海サカファンとは寂しいものだ

>マテューのお粗末なプレーが敗因
>発見出来なかった《ガン細胞》が見つかって

こういうことを言うやつが常にいる。
マテューだが、高さパワーで負ける陣容だったので高い選手を起用するのはアリだし、実際3点目はマークしていてもキエッリーニにねじこまれたじゃないか。

上手くいかなかった選手を追放していたらボヌッチは今いないぞ。

成功した選手だけ集めて勝ったって面白くないだろ。TVゲームかよって

世の人は海サカファンをこういうものだと見ているので贔屓のクラブが勝ったからと言って人前では喜べない。

孤独な趣味である。

つい最近、パリサンジェルマンとのカンプノウでの試合を餅を食いながら見てた※身としては

今日の2ndレグの試合は見るのも辛かった。

逃げたい。

寝坊して目が覚めたら1-0でバルサの勝ちでユーベの勝ち抜けが決まってたら良いな。

と本気で思ってた。

レフリーが過去のチャンピオンズリーグでカンプノウでの前科持ちw
実況倉敷、解説アホ水沼という最悪のアウェーで過ごす90分となった。

これをバルサの選手が信じて試合開始直後からパタパタと倒れる。

レフリーは吹かない。するとバルサの選手が倒れなくなった。


抑えのエース、牛島なみのバルザーリが出てきてやっと確信。


バルセロナ0-0ユベントス

勝ち上がり
ベスト4

※餅を食いながら見る
 競馬場で応援対象の馬に見せ場なく、何もできず、声も出せず観戦を終えること。
府中競馬場であんころ餅を売っていた。
一つの希望もなくモグモグと食っているだけの姿をいう。
(同義語:サマラナを食いながら以下同文)

今日から始まる東京美術館のバベルの塔展

これは行かなければならない。

自分の場合、漫画「バビル2世」のバビルの塔なんだけどw

漫画も断片的にしか見てないけど、この塔に対する想像する魅力のパワーは圧倒的でござる。

バビル2世っていうと横山光輝。

外れの無い漫画家。どの作品も人をモノスゴイ力で引き込む。

三國志や水滸伝が一般的になったのもこの人の力が大きい。



夜な夜な砂嵐の夢を見てうなされる少年に使者が現れ、特別な存在であることを知らされる。

超能力をもった。しかも世界征服をたくらむ「悪者」と戦う使命があり、

強力な3つのしもべを与えられる。

こんな物語に熱中しないほうがどうかしている。

ハリーポッターの冒頭を読んで「これはバビル2世やw」と思ったのは俺だけではないはず。



もう一度読んでみたいシーンは、敵の悪役が「バビルの塔」に侵入するのだが、いろいろな仕掛けがあってバタバタとやられていくシーン。

と、バベルの塔はバビルの塔とは違うのだが、この油絵を見て新しい想像にふける時間が持てるのではないか。


とわくわくするのである。動機が不純な芸術鑑賞であるが、俺なら上出来だ。

ガセッタ・デル・スポルトが「おとぎ話の夜」などと題して昨日のユーベvsバルサ戦を報じているのだそうな。

まあ、俺なんか録画2回見て、今日はチャンピオンズリーグハイライト見てた。ずっと飲んでる。

酒が弱く、耳が悪いので他人と飲むのは苦手だが、昨日今日は飲みっぱなし。

もっとも海外サッカーの話は人にはできない。

そもそも海外サッカーについて語るやつを俺は好かん。

小柳るみ子のブログを出すまでもなく

今日はヘタクソのXXXのおかげで恥をかかされたんだバルセロニスタの僕は

みたいなのが多く

できれば近寄りたくない。

しかしバルセロナに3-0の勝利とはCLで優勝するよか嬉しいわ

カンプ・ノウの試合は怖くて見てらんない。寝て起きたら試合が終わってて1-3で負けたけど決勝進出というのを聞きたい。

3時半に起きた。

夏時間の海外サッカーは辛いw

おそらくバルサ引いた時点で「終わったな。おっちゃん」と思っていたし

DAZNとスカパの2重生活は辛いので、そろそろ。。。とも思っていたので

今朝のバルサ戦はわりと涼しく観れた。


これね。バルサは試合の入りかた大間違いだったと思う。

アウェーとはいえ、ズイブン立ち上がりが消極的すぎて。

うだうだやってる間にディバラに決められえてスタジアム盛り上がって。。

65%も支配してたのに3-0ですよ。

ちょい前に4点あってもカンプノウじゃ足んなかった劇場あったんで

ユーベの勝ち上がり予想はおそらくブックメーカーでも結構ツクと思うぞ

ここまでシーズン通していいとこしか見せてなかったケディラが最後まで入れんかった。



ユベントス3-0バルセロナ

2週間後は酒飲みながら観たいが、健康診断前なんだよね
1年以上もの歳月をかけ、亀戸の青少年センターが改装された。

改装後は青少年プラザと名前を変えたらしい。

ひさしぶりに昼間の亀戸の東口に降りた。

よく食べてた中華料理の定食屋は昼間やってなかった。

これは俺が1年も行かなかったからではなく、1年間も青少年センターに行く人がいなかったからだ

俺のせいではない。

昼飯はここか、玉川屋の蕎麦か、嵐山の350円のラーメンを妄想していたが

玉川屋にいくことにした。

カレー南蛮そばにした。



このカレーそばやカレー丼というのは東京のご当地メニューご当地料理なのに認知度が低い。

カツオだし+カレーのどろどろの熱いスープっていうのは美味しいし、

蕎麦とのからみがよい。量も多く、腹いっぱいになる。

さて魚介系だしといえば最近つけ麺が好きになってきた。

だが大した料金を取るつけめんよりか、さめないしこちらの味はさらにつけ麺屋のスープが沢山ある感じで


これは旨いなあ。。つぎもいきたい


夕方の稲妻と激しい雨風

これはいかん。京葉線が止まる。

進まない満員電車。スマホでゲームやる隣のサラリーマンのスボンのポケットに突っ込んだビニール傘が俺の足を濡らす。

そんな地獄の様な時間を想像してしまい、リムジンバスで帰ることにした。

数寄屋橋から家の前まで来れる。

たまには座ってゆっくり本を読みながら帰るのも良い。

エアコンの効いた車内は下界の地獄とは別世界だ。

俺の様なスーパーエグゼブテブはこのリムジンバスを使う機会が多いが、バスは2人がけである。

先に乗り込んで隣に人が来ないと広々として快適である。
それは解るが、どいつもどいつも隣に人が来ないように隣に荷物を置いてあとから来た人座らせないようにしているのはいただけない。
酷いのになると靴を脱いで横になっている。

こんなものが本当に日本人なのか? いつも心を曇らせる。

武士は食わねど高楊枝って知ってるか?クソ

俺はいつものように隣の席を空け、カバンを下に置いてるとオヤジが隣に乗った。

上等上等w俺は10代の女とかじゃない。こんなのは平気だよ。

隣のオヤジはカンチューハイをぷしゅっと開けた。

ホルダーにその缶を突っ込み、イカくさいおつまみを広げる。

そりゃないよ和尚さん。何度か電車でイカくさいつまみ広げるやつを見たが、必ず俺の隣だ。

今度はスマホを取り出し窓際の俺を右肘で突っつく。

そいつは俺の降りるとこの1つ前で降りたが、
ジュースホルダーにはカンチューハイがささったままだった。

エチケットとはなんでしょう?

こんな奴でも自分の会社では偉そうに講釈たれているんだろうな。

公共の乗り物で酒を飲むなとはいわん。イカくさいつまみはやめてくれ。ピーナッツにしろ。

最近はDAZNへの不満が溜まってきた。

チームの成績がよくないこともあって当たり散らし気味でござる。

まず実況がよくない。

高校野球のハイライト番組みたいな無駄絶叫が多く、こっちが失点するとイライラMAX

解説も高校野球の
「10点とっても送りバント、しっかりした野球をされる監督さんですね」風
おもしろくともなんともない

DAZNは実況解説がクソ

と言ってたら倉敷&川勝だった。

それほど倉敷は好きではないものの、視聴者、TVの向こうにいる相手はサカオタ。
そのサカオタと価値観を共有しながら軽口をたたきながら進行する。

川勝の戦術ポエムも好きだ。というよりセリエの解説が長く、自分のサッカーへの価値観が川勝の影響が大きい。

この倉敷と川勝がJ2でやるエスナイデルをどう見るか

これが楽しみだった。

本音を言えば賞賛してほしかったのだが、あまりうまい具合な結果ではなかった。

せっかくの高いライン設定も攻撃に効果的なアクセントが無く。。
といった評価だった。

攻撃面でアテにしている町田やアランダを欠いて途中までサリーナスも出ないという日なので仕方ない

誰が出ても十分に戦術が発揮できるとこまで数か月ではこれないだろうし、そこまでの選手層ではない

2-2という結果はお互いに「取りこぼし」に思えただろう。
 
京都のようなチームからすると和合性が良かったように見える。
よく言えば。
去年までのJEFがそうだったように、相手が2つ3つミスしないと点が取れない。

JEFは連敗中で自分を信じられないミスしやすい心理状態だった。


次はもう少し良い状態で川勝に見てもらいたい。






駅前なんかでよく南米の笛みたいなのを吹いてCD売ってる外人がいるだろ?

ふだんあまり気にしないけど

音色に足が止まった。

なんだろう。これ。。。

わくわくするし、物悲しいし、懐かしいような。

ずっと聴いていた。

あんまり商売は繁盛してなさそうだった。

音楽で金貰うのは大変だ。



俺は金払って次から次へと「行事」をこなしてるオッサン

路上のまばらにいる客にそんなことがバレてたまるかよ


プロフィール

さざえさん

Author:さざえさん
こちらに引っ越してきました。

昔のブログの記事もそのうち公開していきます

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