DAZNってのダメだねw

先週あれだけトラブルだったのにダンマリだわ。


それはそうとJEFの試合が酷いなあ

4-6で勝ったはいい。

俺は勝てば何でもいいと思ってるけど、相手クラブの過去数年の順位見てみろよ。

SNSではしゃいでる御仁いっぱいいるけど、あれは本気なんだろうか

守れないじゃなくて守らないんだからタチが悪い。

先週の試合は成績度外視でポゼッション合戦やってる同士の戦いとしか誰も思わんわなあ


木山ん時も思ったんだけど、JEFサポはIDつきSNSでクラブに誤ったメッセージを発信してるんじゃなかろうか



あとあのナントカっていう書斎派評論家の人の的外れな解説は勘弁してほしい。

目測を誤ったのはプロとして云々


バウンドの目測を誤ることはユーベのDFだってやるだろ。

1人がやられても次々とカバーしてバルセロナすら無失点で切り抜けるんが守備戦術ぞ


これじゃDFの選手はずっと非難の的になるぞ

面白ければいいとか、もう負けるのが悔しいサポーターが残ってないわけじゃないと思う。


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またスポニチの確信犯的飛ばしw

ここ、かつては

千葉オーウェン

なんて出鱈目やったんだけど、あれは

ミシェウ(Michael)

からの魔曲解だったんだと思う

毎年この時期に出てくる海サカの確信的飛ばしのサンとかガセッタの「噂」を転載したネット記事に
多くのにわか海サカファンがヤフコメで大激論をする時期となったので、
日本の新聞もヨタ話も対抗しちゃうわよ

ってことなんでしょうな

サンの飛ばしでアクセス稼いでるやつとかが未だに小遣い貰えるって状況、少なくとも代表戦サッカーの実況解説をちゃんとしないと難しいんだろうな。。

昨日、ラグビーの代表戦やってたけど好感持てる内容の放送だったぞ。
また足をやってしまった。

しばらくギブス生活でござる。

とりあえず仕事はメールでなんとかw

ロクに動けないからご飯も食べれず、昼はカップラーメンである。1個だとお腹が減るので2つ食べてる。

お昼にやってるテレビだが、これはもう相手が馬鹿だということが前提で作られている。

TBSなど、「悪の魔王、安部総理の重大スキャンダルを暴け」みたいな内容が繰り返し流されている。
これは俺の母親ですら笑ってたぞw

いわゆる「昼メロ」みたいなもんは無く、かわりに韓国ドラマ、あとは健康食品CM。
こんなもんを大騒ぎして地デジ化したんすかね?

1時間じっと見てられるのは時代劇の再放送、そこには高橋英樹や松平健、中村梅之助の凛々しい頃の姿がある。

最近のバラエティで見かけた高橋英樹の「大物スターぶり」ではない。
飄々朴訥とした正義感にあふれる表情。

俺は役者に「普段の顔」など見せてほしくないと思ったのは、たけしの番組の松方弘樹の弱弱しい表情を見た時なのでかなり前になる。





おはよう時代劇で「暴れん坊将軍Ⅳ」やってる。

暴れん坊将軍ではこのⅣが一番好きだな。松平健が若すぎず年寄り過ぎず

ニヤリとしたいい男ぶりが一番輝いている。

これを引き立てるのは「め組」に出入りするオカメ女子衆である。

およう役の「いとうつかさ」だがアイドルデビューしたとは思えないかわいいイモ娘役でござる。


その松平健であるが、先日NHKの「PTAグランパ!」なるドラマに出ていたが、これは良くない。

キャスティングした方は知名度にもすがれるし、
かつては世の中心にいた男が歳をとった姿ということで改心だったのだろうが

こんな松平健を見るのはガッカリである。



放送事故を超えてる。
ガキアイドルが選挙とやらで「結婚宣言」するどころの話ではない。


しかしまあ、TVで魅力的なのが大昔の番組の再放送しかないってサビシイじゃございませんか
17年間契約していたスカパーを解約した。

そもそもは野球中継が途中終了していたので発狂して購入したのだ。

当時は電気屋でチューナー売っていて、スカパー契約したいなんていうと手もみしながらの応対だった。


それがナカタのローマ移籍をきっかけにセリエAにずっぽり。

先日、チャンピオンズリーグの決勝で心身ともにボロボロになったのは既にお知らせしたとおりだ。




で、チャンピオンズリーグもDAZNになるんだそうな。

あの糞画像で見なきゃならんかと思うと腹が立つ。


もう懐かしのアニメもやらなくなったスカパーはついに解約となった。

すこし寂しい気もする。



一つだけ確信してるのはDAZNなんかロクなことにならないということだ。

あれは最近のコンピューターシステム開発に通ずるインチキ臭さとその場限り感満載のモンキービジネスに間違いない。






ユベントスが決勝で大敗した朝、祝杯用のビールでヤケ酒をくらってた。


ホントは体調が悪いんで酒は御法度なんだが、構うことはねえ。

3時に起きてたんだが、悔しくて寝る気になれん。

前半は勝てる試合だと思ったのが、後半いろんなところで戦術面で負けた。それが悔しい。


朝からグダグダやっていたが、お昼近くになった。

零戦を見に行く時間だ。



近所の大きな道路の脇道から見えるらしい。

少し早めに出たんだが「先客」が結構いた。


天気が良く、東京スカイツリーがくっきり見える。

その遠くから飛んできた。

丁度目の前を旋回する。翼には日の丸。

子供の頃から思い描いていた零銭よりも翼が少し大きい。

うおおお。マジか!

それが正直な感想だった。昔の子供はほぼ皆零戦のプラモを持ってたし、事実を客観的に書いた軍記ものを呼んでいた。

その場面にいたのはコレだ。。。。マジか! それしかない。


ところで、これはエアレースのオマケのイベントだったんだが、

道端にいる住人に向かってエアレーススタッフがメガホンで「ここにいるな。あっちいけ」の連呼。

いやあ、俺ら違法駐車でクソみたいに迷惑してんのに零戦くらい遠目にみせてくれよ。

しかもここは天下の往来でしかも住宅地でござるぞ。

人に見られるのがヤなら住宅地でやらずに鳥取砂丘でやれよ。
どうなるか予測のつかない試合だったが、前半終了時点で

これはもしかすると勝てるな


と思った。

世間では「ブッフォンにCLのタイトルを」という風潮であったが

これをジダンがどう思ったのか。 ニガニガしいに決まっとる。

俺なんかは凄く長い間Juveを応援していると思っている人がいるかもだが、ジダンは居なかった。

キッカケが中田英寿のセリエAとやらを見たいだったので、ジダンを売った金でブッフォン、ネドベド、テュラムらを獲得した年だった。

それから何度かジダンのいるレアルマドリーとも対戦しているが、ユベントスの全勝である。

JUVEのヒーロー、ネドベドやブッフォンはジダンの数分の1だったのであるが、賞賛されるのは同じポジションに近いネドベド。

ネドベドは鬼神であった。

ユベントスが好きになったのもネドベドがきっかけでござる。

手を抜かずに最高を尽くす。男の仕事はこれである。

だからゴミパワポと舌先三寸で仕事する現代のシステム屋が大嫌い。


もともと子供のころから高校サッカー中心に観戦するのは好きだったが、ネドベドのプレーの虜になった。

そしてそのネドベドのプレースタイルはユベントスの象徴。もうサッカーよりユベントスのフアンとなった。

現役のジダンはどう思っていたのだろう。

面白いわけがない。数分の1の各選手が全て活躍して、自分はおヒキである。

ジダン最後のプレーとなったマテラッティへのヘッドバッドはそういったイタリアへのイライラも籠っていたと思う。

もし、今日マドリーの監督として負けたらまた引き立て役である。


前半終了してJuveのペースだったのを立て直した。

ディバラに仕事をさせず、ボデイコンタクトでピアニッチやマンジュキッチを潰し、1枚出ていたクアドラードにボディコンタクトのないところでラモスの演技で退場に追いやった。

したたかなはずのユベントスは翻弄された。

ジダンのワールドカップの無念は晴らされた。

前半のマンジュキッチのオーバーヘッドはあのトレセゲのレアルマドリー戦の悪夢を思い出したであろう

ピアニッチ、ディバラを下げた時点で勝負アリ。


ブッフォンは「またしても悲劇のヒーロー」となるのだが、ジダンにしてみりゃ「冗談じゃない」のである。

杉山なんかが見立てていた安っぽい戦いではないのである。

これも無料で読めた

高田馬場の「麻雀大学」の待ちコーナー(フリーなんで、卓が立たないと待ちになる)で読んだ記憶がある。

当時、麻雀漫画の月刊誌は月に7誌出ていた。麻雀にとって華やかな時代だった。

雑誌の表紙がこのスーパーヅガンの片山まさゆきの絵が多かったことから、いかに当時売れていたのかを伺わせる。

自分は社会人だったんだが、覚えたての頃は学生雀荘に行っていた。

学生風の面白いヤツがいっぱいいて、フリーなんだけど無駄話しながら打つ。大抵麻雀漫画のネタなんだ。

この「とーし、とーし、とーし、一発かっぱぎツモ」なんかも真似してやってる奴がいて(たしかメンバーじゃないかな?)

西武線で隣駅の西武新宿(歌舞伎町)の雀荘では信じられないようなw光景であった。

今のフェイスブックで見る若者たちとはズイブン違う。

「BBQで爆メンと盛り上がった」様子を羨ましくも思ってたが
(そりゃそうだろう。俺は一人でお好み焼き食ってたんだ)

この懐かしい漫画で当時をフラッシュバックしてみたら、俺らの方が遥かに良かったと思う。

世界が違う。希望があった。

ネットで流れてくる「勝利者の人生」も「ブラック企業」も「派遣社員の憂鬱」も「他人の楽しいリア充生活」も「歩きスマホ」もなかった。


漫画の中に金かけるゲーム喫茶の話も出てくるが、当時はそんなものが普通だったし、麻雀大学にもあったぞエイトラインw

かたやままさゆき

いよいよ、もう一晩寝たらチャンピオンズリーグ決勝。

この1か月今年のレアルマドリーの試合を見て自分なりに対策を考えた。

後半30分過ぎくらいまでに1点差を追いかけるような拮抗した試合になればいいな。






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