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下段八双の構えで繰り広げるハンデ戦

剣術モノの小説というのは大変面白いんだ

昨日、たけしの座頭市みたんだが小説にはないユルさがあって結構笑った。


たとえば剣豪の「先生」が「失礼」と言って下段八双の構えにしたところで頭をポコッと殴られたら笑うだろうなあ。。

JEFのサッカーがそんな感じ。1点先制しても「はあーーっw」と残り時間を見て絶望的な気分になる。

先行しても頭を突き出してるのでそこに面を容赦なく打たれる。

そこは首を横にずらすので間一髪防いだこともあるんだが、手の内がわかってるので首を傾けるところにポコポコと攻撃が飛んでくる。「情報化」のわかってないこっちからすると何故なんだ。てな感じ

まるでハンデ戦

ラリベイは真面目なタイプなんだが、実は何か隠している。

矢吹ジョーが相手選手の顔面を打てなくなったように、真面目がゆえに味方にパスをして何とか取り繕ってるような気がする。
枠内にシュート打ったら胃のものを戻してしまうのではないかくらいの勢いなんだけど、監督は使い続ける。

「あしたのジョー」ネタが続いて悪いんだが、実はラリベイが道端に座っていたカーロス・リベラと被ってしまったんだ。

もう十分にメッキは剝がれてます

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