ラリベイは反則級の助っ人だった

今頃は熊本の黒川温泉で豪遊している頃だった。


それが先日、足をボキリと折ってしまってギブス生活。

アルコール飲めないが、楽しみが無い分、ブクブクと肥ってきた。

ヤオコーのおはぎが旨いw

足が治ったらジムでガンガン絞る予定。


パイレーツオブカリビアンの封切り日だったんで、これを見て大分戦を糞DAZNで観戦

正直、今の監督の下のうちでの昇格は完全に諦めていて、順位表も見なけりゃ、負けても悔しくない。


負けやすいサッカーなのだ。

お気づきの御仁も多いとはおもうが、ジェフのパススピードは早い。代表よか早い。

これを叩いて繋げるので正確性には欠けるが、攻撃の武器になる。チャンスは作りやすい。


相手にさらわれる危険性もあるが、リスクに見合うメリットも大きい。


ところが守備に切り替わっても、ワンタッチで叩こうとするので百発百中以外労せずに相手の決定機になる。

攻守切り替え時ならばまだしも、リードして守る局面でもやるので確実に勝てる相手がいない


リスクを背負うのではなく、ハンデである。

今シーズンのJEFの前半は全くのハンデ戦


妄想ん中ではね。

「ハンデ戦終了アルネ。ゴーダヨ、モウアソビハオワリネww」



とエスナイデルがやるんじゃないかと思っているが、俺の妄想なんて千に一つもかすらない。

第一、あのラリベイ。

点はとっているが、とにかく効果的に動かない。大リーグ養成ギブスでもつけてんのかと。。。。。

思ってたら、脱いだw

あらゆる局面で貢献し、足がつるまで走った。

イメージしてた選手像とは違う。

大分はミスが多くて、こちらが与えた「ハンデ」を潰してたが、ラリベイと清武は反則級の脅威だったろう。


ラリベイは決めた2つのゴールもそれぞれ良かったが、決まらなかったシュートやポスト、全ての局面で別格だった。













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