待ちに待ったゴールデンウィークでござる。


が、ヒャーの予定もない。まあそんなもんだ。
もはやスパ銭ですら人が多いだろう。大人しく寝てよう

俺が子供の頃は祝日は旗日といって国旗と日章旗を立てたものだ

何年もたっていないのに日章旗は韓国の憎悪の対象となり、それは無制限の権利と暴力が許可されているようで

先日川崎フロンターレ※と水原のACLで日章旗揚げたと言って殴りこまれた挙句、川崎がACLの処分対象なんだそうな

は? だ

まだ解らないのか?

もう日本人は君らに本気で怒ってるんだよ。

まだ謝罪しないのは罵倒が足りないんだと本気で思ってる様相。

絶対に譲歩してはいけない。

どうもこの件で川崎に無観客試合の【処罰】があるかもしれないとかいっている。

そんなことになったらACLからは脱退するくらいの根性でやってほしい。

アジアから脱退して日本はUEFAに加盟すればいいヨ。


解説
川崎フロンターレ※
皮先ウンコターレなどと呼んだのも今は昔。今や奴隷と僧侶くらいの身分差がある
オケの練習では立て続けにお昼はカレーそばだったんで

普通の立ち食い蕎麦にいった

文殊という蕎麦屋

フェイスブックの「立ち食い蕎麦放浪記」というオヤジだらけの立ち食い蕎麦コミュニティがある

ここに度々登場する。

何度か行ったことがある。

立ち食いと言っても椅子とテーブルはパーフェクトに準備してある。麺は自家製らしく評判がいい。

久しぶりに寄った店や初めての店ではたぬき蕎麦にするのが普通だ。

蕎麦を極めてこそ言える一言であろう。

ところが自動販売機で手が止まった。

たぬきそば かきあげそば 春菊天そば

全部380円でござる。

ここでたぬきそばを頼むのが真のエンスージャスト※といえるのではないか

ト思ったが、他に見栄を張る対象の客もいなく春菊天にした。

【解説】
真のエンスージャスト※
WIKIでは
>今日の日本語では単に「エンスージアスト」もしくはその略称の「エンスー」と言った場合、カーマニア(カー エンスージアスト)を指すものとして用いられる場合が多い。
と語られている。
がこんなエンスージアズム (enthusiasm) なんて言葉をバイクや車のカタログを年中眺めてしげの秀一の漫画読んでるパープーが発するかというと
RZRという単車の広告に「新のエンスージャスト達へ」という文言があったものが発端だとされている。
おお、俺こそエンスージャストだと誰もが叫んだのだ。免許も持ってない高校生のガキがだ。

睡眠が殆ど取れていない数年間な気がするが

横浜FCに虐殺されて酒飲んで21時過ぎにフテ寝して、起きたら朝の8時だった。

ちなみに9時には君津にいかなきゃならん。

先日、昔の職場吹奏楽団のジイさん達と飲んだ時、もう何年も吹いてない連中でクラリネットアンサンブルやろうぜてなことになっていた。

大慌てで車を飛ばしたが、市原の先で事故があったようで、寝坊したおかげで巻き込まれなかったと信じよう。


曲はとても簡単でハーモニーが美しい。


久しぶりの人もなんとかできて楽しさを堪能していた。

難しい曲やるよりもずっとこっちがいい。

練習終了後は友理でラーメン。

世の中で賞賛されているラーメンのスタイルには程遠いが、これがうまい。

いつもここに来ると悩む

太麺皿うどんかちゃんぽんかラーメンか。。

悩んだが太麺皿うどんにした。

笑がおの湯に立ち寄った。
ズイブン古くなったが、お客があいかわらず多い。

ちょいあつの湯かげんがいいんだろうなあ。

すこしのんびりできた日曜日。極力行事は断りたい。



痴漢の疑いから線路を逃走するケースが増えているらしい。

疑われたら最後、やってなかったことの証明をするのは無理で逃げるしかないからだとなんだかに書いてあった。

電車通勤はたくさんの危険と隣り合わせで

ぶつかっただの押しただので難癖つけてくるオヤジ。危険度B
キャスター付きバッグの足刈魔。危険度C
八方から現れる歩きスマホ。危険度A

に加え痴漢嫌疑。危険度SSS

こんなのに比べたら先日のイカくさいおつまみなんかは危険度Dくらいでござる
(但し、酒持ってるオヤジがウトウトしていたら危険度S)

新入社員の頃、上京したというのに弦楽合奏ばっかり聴いていた自分のカッコ悪さを何とかできないかと、ウオークマンで少し前に流行った吉川晃司を聴いていた。
曲は「サヨナラは8月のララバイ」

自分のケツをひっぱたくようにノリノリでカクカクしながら電車に乗っていたら持ってたカバンで前に乗っていた女のケツをリズミカルに刺激していたのだ。

「なんたる破廉恥な」

みたいに睨まれたんだが、これがツタンカーメン事件※の真相である。


※ツタンカーメン事件
睨んだ女がアゴが出てたというだけ。
「今日さ、ツタンカーメンみたいなのに睨まれちゃったよーww」
なんて笑って職場のバカ新人どもと話してたんだが、あれで
「こいつ痴漢です」と捕まってたらと思うと膝が震えてくる。

で、なんでこんなことを思い出したかというと、昨夜チャンピオンズリーグの組み合わせで
ユベントスがモナコを引いたときに

吉川晃司のモナカのイントロがカクカクと蘇ってきたのだ


昨日はおそらく1年のウチでも稀にみる幸せな気分で過ごした一日であっただろう。

ユーベがカンプノウで1発しか枠内シュートを打たせず完封して勝ち抜け。

観れるニュースは全部見た。


チャンピオンズリーグハイライトでは岡崎香川中心に話が進もうとも、放心状態の鈴木良平に「レフリーがバルサの味方しなかった。解せん」と暴言を吐こうとも

良きかな

と笑って過ごせた。

俺の高校時代の先生が
「今送っている楽しい毎日が社会人になったら年に1回くらいになる」
と言っていたがその日であっただろう。

とはいえ海サカファンとは寂しいものだ

>マテューのお粗末なプレーが敗因
>発見出来なかった《ガン細胞》が見つかって

こういうことを言うやつが常にいる。
マテューだが、高さパワーで負ける陣容だったので高い選手を起用するのはアリだし、実際3点目はマークしていてもキエッリーニにねじこまれたじゃないか。

上手くいかなかった選手を追放していたらボヌッチは今いないぞ。

成功した選手だけ集めて勝ったって面白くないだろ。TVゲームかよって

世の人は海サカファンをこういうものだと見ているので贔屓のクラブが勝ったからと言って人前では喜べない。

孤独な趣味である。

つい最近、パリサンジェルマンとのカンプノウでの試合を餅を食いながら見てた※身としては

今日の2ndレグの試合は見るのも辛かった。

逃げたい。

寝坊して目が覚めたら1-0でバルサの勝ちでユーベの勝ち抜けが決まってたら良いな。

と本気で思ってた。

レフリーが過去のチャンピオンズリーグでカンプノウでの前科持ちw
実況倉敷、解説アホ水沼という最悪のアウェーで過ごす90分となった。

これをバルサの選手が信じて試合開始直後からパタパタと倒れる。

レフリーは吹かない。するとバルサの選手が倒れなくなった。


抑えのエース、牛島なみのバルザーリが出てきてやっと確信。


バルセロナ0-0ユベントス

勝ち上がり
ベスト4

※餅を食いながら見る
 競馬場で応援対象の馬に見せ場なく、何もできず、声も出せず観戦を終えること。
府中競馬場であんころ餅を売っていた。
一つの希望もなくモグモグと食っているだけの姿をいう。
(同義語:サマラナを食いながら以下同文)

今日から始まる東京美術館のバベルの塔展

これは行かなければならない。

自分の場合、漫画「バビル2世」のバビルの塔なんだけどw

漫画も断片的にしか見てないけど、この塔に対する想像する魅力のパワーは圧倒的でござる。

バビル2世っていうと横山光輝。

外れの無い漫画家。どの作品も人をモノスゴイ力で引き込む。

三國志や水滸伝が一般的になったのもこの人の力が大きい。



夜な夜な砂嵐の夢を見てうなされる少年に使者が現れ、特別な存在であることを知らされる。

超能力をもった。しかも世界征服をたくらむ「悪者」と戦う使命があり、

強力な3つのしもべを与えられる。

こんな物語に熱中しないほうがどうかしている。

ハリーポッターの冒頭を読んで「これはバビル2世やw」と思ったのは俺だけではないはず。



もう一度読んでみたいシーンは、敵の悪役が「バビルの塔」に侵入するのだが、いろいろな仕掛けがあってバタバタとやられていくシーン。

と、バベルの塔はバビルの塔とは違うのだが、この油絵を見て新しい想像にふける時間が持てるのではないか。


とわくわくするのである。動機が不純な芸術鑑賞であるが、俺なら上出来だ。

ガセッタ・デル・スポルトが「おとぎ話の夜」などと題して昨日のユーベvsバルサ戦を報じているのだそうな。

まあ、俺なんか録画2回見て、今日はチャンピオンズリーグハイライト見てた。ずっと飲んでる。

酒が弱く、耳が悪いので他人と飲むのは苦手だが、昨日今日は飲みっぱなし。

もっとも海外サッカーの話は人にはできない。

そもそも海外サッカーについて語るやつを俺は好かん。

小柳るみ子のブログを出すまでもなく

今日はヘタクソのXXXのおかげで恥をかかされたんだバルセロニスタの僕は

みたいなのが多く

できれば近寄りたくない。

しかしバルセロナに3-0の勝利とはCLで優勝するよか嬉しいわ

カンプ・ノウの試合は怖くて見てらんない。寝て起きたら試合が終わってて1-3で負けたけど決勝進出というのを聞きたい。

3時半に起きた。

夏時間の海外サッカーは辛いw

おそらくバルサ引いた時点で「終わったな。おっちゃん」と思っていたし

DAZNとスカパの2重生活は辛いので、そろそろ。。。とも思っていたので

今朝のバルサ戦はわりと涼しく観れた。


これね。バルサは試合の入りかた大間違いだったと思う。

アウェーとはいえ、ズイブン立ち上がりが消極的すぎて。

うだうだやってる間にディバラに決められえてスタジアム盛り上がって。。

65%も支配してたのに3-0ですよ。

ちょい前に4点あってもカンプノウじゃ足んなかった劇場あったんで

ユーベの勝ち上がり予想はおそらくブックメーカーでも結構ツクと思うぞ

ここまでシーズン通していいとこしか見せてなかったケディラが最後まで入れんかった。



ユベントス3-0バルセロナ

2週間後は酒飲みながら観たいが、健康診断前なんだよね
1年以上もの歳月をかけ、亀戸の青少年センターが改装された。

改装後は青少年プラザと名前を変えたらしい。

ひさしぶりに昼間の亀戸の東口に降りた。

よく食べてた中華料理の定食屋は昼間やってなかった。

これは俺が1年も行かなかったからではなく、1年間も青少年センターに行く人がいなかったからだ

俺のせいではない。

昼飯はここか、玉川屋の蕎麦か、嵐山の350円のラーメンを妄想していたが

玉川屋にいくことにした。

カレー南蛮そばにした。



このカレーそばやカレー丼というのは東京のご当地メニューご当地料理なのに認知度が低い。

カツオだし+カレーのどろどろの熱いスープっていうのは美味しいし、

蕎麦とのからみがよい。量も多く、腹いっぱいになる。

さて魚介系だしといえば最近つけ麺が好きになってきた。

だが大した料金を取るつけめんよりか、さめないしこちらの味はさらにつけ麺屋のスープが沢山ある感じで


これは旨いなあ。。つぎもいきたい


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こちらに引っ越してきました。

昔のブログの記事もそのうち公開していきます

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